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ビットコインとは

ビットコインは、サトシ・ナカモトを名乗る人物により投稿された論文にもとづき、2009年に運用が開始された仮想通貨。
ビットコインには中央管理者が存在しません。
この中央管理者というのは、円で言うところの日本銀行にあたるものです。
中央管理者が存在しない代わりに、マイナーと呼ばれる役割の人たちの手によって
その取引の承認・台帳への記帳が行われ、
上記のプロセスが行われた際に、新規通貨発行が行われる仕組みとなっています。

ビットコインの特徴

ビットコインを完璧に理解するために
3つの特徴を押さえておく必要があります。

1. ビットコインは、コインの発行量に上限が設けられています。
その上限枚数は2100万枚です。
この発行上限枚数は、ビットコインがプログラムされた際に既にプログラム内に仕様として設けられており
この枚数を超えて発行されるということは絶対にありません。
中央管理者が発行枚数をコントロールできないため、仕組み上はインフレが起こらないといえます。

たった2100万枚・・・と思ってしまうかもしれませんが
2100万枚に到達する時期は、現在のペースで2140年頃と予測されています。
まだまだ先の話ですね。

2. 送金のスピードと手数料
ビットコインの場合は、たとえばSkypeやLINEのメッセージを送ることと同じように瞬時に送金のやり取りができます。
そして、手数料はかかっても10円程度です。
一般的に、銀行の口座から口座へ送金をする際には数百円の手数料がかかります。
海外へ送金する場合等は、数千円の手数料と数日の時間を要します。
ビットコインにはこのハードルがありません。
ウォレットのアドレスさえ知っていれば、隣にいる人であろうと、地球の裏側にいる人であろうと
同じ条件で送金を行うことができるのです。

3. 通貨の使用も発行もユーザーが行う
前述の通り、ビットコインには中央銀行がありません。
その代わりとしてピアツーピアという仕組みで運営されています。
これは簡単にいえば、ビットコインのプログラムをダウンロードした人ひとりひとりがその取引の承認作業を分散して行う仕組みです。
その承認作業を行った際に新規通貨発行が行われます。
つまり、取引の仲介自体もユーザーが、新規通貨発行もユーザーが行うという仕組みなのです。
そして、ブロックチェーンという技術によってひとつひとつの取引が鎖でつながれたような形で保存されています。
このため、不正の入る余地が全く無い画期的な仕組みなのです。

ここまで知っておけば、ビットコインのことは理解したものと思って大丈夫です。
ビットコイン誕生から今までの歴史なども深掘りしてみると、興味深いものがありますよ。

ビットコインや仮想通貨をご説明するには
多数の専門用語が出てきますので
個別の用語についても、別途動画にてご説明していきます。
今後ともぜひご覧くださいね。

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