5月2日のBitcoin SV情報 BSV12000円?

最近ブロガー始めました。
Bitcoin SV情報
https://bitcoinsvp2p.blogspot.com/2019/05/bitcoin-sv.html
このYOUTUBE説明欄はBSV新情報のメモ代わりにしてるので
随時更新してるのでBSVに興味ある方はチェックしてください。
仕事中と睡眠時以外はずっと調べてますので。

5月2日夜23時にBitcoinSVの価格をブラウズしていると
ほとんどの取引所で5900円なのに香港のFineBoxという取引所
では12000円で取引されていた。調べてもよくわからなかったが、
ボリュームが2位のIDCMの約8倍あり高値で取引されてる
のは良いことなので録画上げときます。

12000円で売れればおいしいので試しに登録してみましたが
登録時のメールが必ずフェイルになり届かなくてログインできませんでした。
スマホや複数ブラウザで試したけどメールが届かない。
このFineBoxという取引所は日本人は受け付けてないのかもしれません。

しかし、一番疑問に思うのは
コインゲッコ-でのBitcoin SV24H取引高が$75,899,880でダントツ1位なのに
Bitcoin SV⇒取引所で表示すると表示されない事が多くて2位のIDCMの
$11,261,221が1位で表示されること。CoinGeckoのBitcoin SV 取引所別の取引高
では15の取引所しか表示されないが、コインマーケットキャップでは100以上の取引所が
表示されて、ここも2位のIDCMが一位で表示されてます。1位と2位の差額が大きいだけに
謎ですが、誰かこれわかる人いませんかね?

まだ裏は取れてない情報だが
Drive Marketsは、暗号通貨と金融通貨のリアルタイム送金および決済ネットワークであり、
Drive Payは、Bitcoin SV(BSV)元帳で運営され、BSVコインを使用すると発表した。
プレスリリースによると、流動性のためのブリッジ通貨。
Drive Payは、資本市場や外国為替市場のトレーダーをターゲットにした
クロスブロックチェーンのプラットフォーム。First Payは、Pay PayネットワークがBSVブロックチェーンで大量のトランザクションを処理し、さらにBitcoinの真の力を発揮するのを楽しみにしています。Drive Marketsは、「外国為替取引と同義の暗号取引の経験」と書かれていて
Pay Payの名前が出ていた。

BSVデリスト運動の結果はBinance(取引所)ShapeShift(両替)
、Blockchain.com(ウォレット)、Kraken(取引所)で取引所は2箇所のみですね。
BitForexはアンケートがフェアーではないと判断し
アンケート自体を取り消し、上場続行の判断をしました。
OKExも上場維持でFloatSV(取引所)が増えてるし、これに
Drive Markets(取引所)も増えますし、FreedomOptions.ioという取引所が今日
BSV / USDT取引追加してます。デリスト運動とは何だったのかという感じです

◎来年または2年後のメタネットの為に開発が開始されるのは、
新しいブラウザ、新しいアプリケーション、新しいWalletで
その後何年にもわたって、残りのインフラストラクチャの構築を開始
1秒間に約300万のトランザクション
インターネットとTwitter、そして他のものはすべてBitcoinになる
それは、コストが下がるにつれて、そうすることがますます有益になるにつれて起こる
その条件は、不変のレコードストレージが実際にあること
WP、ホワイトペーパー0001は、ブロックチェーンを使用した総勘定元帳で
クレイグが取った最初の特許
https://www.finder.com/dr-craig-wright-explains-the-origins-of-bitcoin-full-interview

https://gotsatoshi.com/?from=body
中本智の謎を解き明かし、彼の本当のアイデンティティーを明らかにする新しいサイトがインターネット上に登場 とあるがここはクレイグ=サトシを否定しようとするサイトかもしれないので
注意しときましょう。ここを見なくても自分は丹念に検索して調べた結果でクレイグ=サトシと
する事実をブロガーで書いてますので。こっちを読んでください。
【サトシ・ナカモトはクレイグ・ライト】
https://bitcoinsvp2p.blogspot.com/2019/05/blog-post.html

◎人々はBitcoinについて聞いたことがあるが、BSVがBitcoinのオリジナルのデザインに
続く唯一のブロックチェーンであることをまだ理解していない。
あらゆるレベルの小売業者および消費者にとって、BSVは低い取引手数料で
迅速な世界規模の支払いを可能にします。
BSVのブロックチェーンが世界のデータ元帳になるように大規模に拡大することを
大企業に教育しており、企業はこのエキサイティングなテクノロジーバックボーンの上で
アプリケーションを実行することができる

ビットコインSV(BSV)のブロックチェーンにおいて、二つのブロックの再編成(Reorg)が確認された。二重支払いはされていないが、こうした状況を受け、BSVは決済に向かないとの意見も浮上。15日のBCHのほうが再編成(Reorg)のブロック数が大きい推測が出てますから、
BSVは決済に向かないという部分はディスインフォメーションですね。BCH、BTCは
BSVよりさらに決済に向かない。さらに他アルトはそれより下ってことです

5月29日に開催されるCoinGeek Torontoに
日本SBIグループのゼネラルマネージャーが出席するらしいです。
コロンビアBSV決済サービスBitek.coという取引所のCEOは
熱烈なBSV支持者で南米、スペインでBSV拡大をサポートしてる

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